このブログは「小金井発!芸術文化を書くこと/伝えること講座」運営の一環として、東京大学大学院人文社会系研究科文化資源学研究室小金井プロジェクトチームによって運営されています。
ここではプロジェクトメンバーが見つけた「芸術文化を書くこと/伝えること」の情報を収集&発信していきます!
フリーペーパーやウェブサイト、文献の紹介。公募の執筆情報やレクチャーなど「書く場所」情報。もちろん講座の様子も…
プロジェクト内だけで留めておくにはもったいない!そんなもったいない精神に支えられ、ほぼ毎日更新中です!!
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インタビューマガジン「Personup」

 前回の講座ではインタビューが取り上げられましたね。このブログでも以前美術関係者へのインタビューが読めるカルチャーパワーをご紹介しました。
他にもインタビューを専門的に扱っているサイトは無いだろうか、と見たところ、インタビューマガジンPersonupに出会いました。様々な分野で活躍している「UP」な人々にインタビューを行うPersonup。アーティストからスポーツ選手まで、現在活躍中の人々のインタビューが満載です。

 サイトのコンセプトは「UPな人のUPな言葉」。時に100冊の本を読むよりも、1人の人の30文字の言葉を聞く方が意味深いHPより)、と感じる瞬間があるものです。そんな体験を届けようと構成されたインタビューは、「UPな人」の生き方をじっくり聞いていくので、じわじわと共感がわいてきます。また質問の答えだけでなく、インタビュイーの著書の引用も随所に織り込まれているので、「この人のこともっと知りたい」と思ったら引用文献を参考に、自分で一歩踏み込める仕組みになっています。

 現在Personupのホームページには15人の著名人のインタビューが掲載されています。第一回のインタビューでは、Personupのキャラクターをデザインしたイラストレーターの坂崎千春さん。suicaペンギンを描いた坂崎さんは絵本作家でもあり、絵本は「歌」のようにワンフレーズでこころを動かす表現の形と語っています。こちらも「書く」姿勢として参考になりますね。他にも沢山の著名人へのインタビューがその人の個性に合わせた形でつくられているので、リンクにある他のインタビューサイトと比較しながら見るのも面白いですよ。(TR)

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フリーペーパーのプロデュース―演劇フリーペーパーconfetti(カンフェティ)の場合―

芸術の魅力を伝えるために、例えばフリーペーパーを発行しよう!と思ったとき・・・芸術の魅力を文章に書いて表現することに加えて、伝えるためにどんなフリーペーパーの誌面を作っていくかも、考えていく必要があります。


confetti(カンフェティ)という演劇フリーペーパーがあります。

読んでみるにはこちら(以前紹介したフリーペーパーナビのサイトです)

発行しているのは、芸術団体のサポート・プロデュースを行なっているロングランプランニング株式会社。公演を見に来てもらうための事前の広報をサポートする一環として、confettiを発行しています。フリーペーパーで広報→ウェブサイトへのアクセスにつなげて、チケット販売を促進する仕組みです。

チケットビジネスのフリーペーパーには、ビジネスならではの工夫が随所に見られます。そうした工夫はノン・ビジネスのフリーペーパーを発行する上でも、とても参考になります。


●工夫その1:広告の使い方

フリーペーパーなので無料配布、発行資金の基本は広告収入です。confettiの場合、表紙から裏表紙、ページの下の1行ラインまで、30頁強の誌面の大半が広告枠です。confettiの目的の一つは、広告枠というかたちで、多くの人に公演について知らせることができる場所を提供することにあります誌上で紹介される公演情報も、基本的には広告料を払って掲載されています。

加えて、芸術団体サポートカンパニーとして、こんな工夫もしています。

・公演終了後のチケット収入での後払いOK

・公演前に相当金額分のチケットによる支払いOK

・他のサービスを利用している団体には無料掲載できるミニ枠も用意


●工夫その2:読ませる編集

いくら広告収入中心とはいえ、単なる広告の寄せ集めではチラシの束と変わりません。あくまで演劇フリーペーパーとして、「読ませる」工夫があちこちにされています。

・広告の種類を選ぶ

演劇の公演案内はもちろんですが、それ以外の広告も、チケット取扱業者やスタジオ、俳優養成所など、演劇に関係するもののみ。広告が多くても「演劇フリーペーパー」というトーンが崩れないように編集しています。

・ところどころにコラムやインタビューも挟む

広告掲載した公演に出演する俳優さんのインタビューや、鑑賞にまつわるコラム記事もあります。広告という場所を提供するだけでなく、confetti編集者の言葉でも、演劇の魅力を伝えています

・目次をつける

意外と重要!? 開いた1ページ目に目次があると、一気にちゃんと雑誌っぽくなります。掲載する情報をどんな順番に並べるか・・・そこにも編集者の工夫を出せます。


●工夫その3:置き場所

劇場やチケット販売所に置いているのはもちろんですが、劇場にいかない人も手に取れてきっかけになるようにという思いから、いろんなところに置いています。

・駅

それもなかなか劇場にいけないサラリーマンも多そうな、新橋、飯田橋、新宿、六本木・・

・食事どころ

カフェ、飲み屋、レストラン

・その他

美容院に洋服やさん、CDショップに専門学校など

置き方も、専用ラックの設置からレジの横に平置きまで、先方の事情に合わせて様々です。

ロングランプランニング株式会社がサポートしているのは小劇場で活動する劇団が中心です。作品作りの傍らで役者はじめスタッフ自身が、広報やチケット販売を考えるのは結構大変です。それをまとめてサポートして、演劇を盛り上げよう!というのがconfettiのコンセプトだそうです。


文章のテーマはもちろんですが、フリーペーパーのコンセプトも、考え始めると奥が深いですね。(NM)

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南方インターネット新聞(南方電子報・台湾)

今台湾でネット新聞がすごく流行っているように思います。様々な種類のネット新聞の中で、最も古いのは「南方電子報」です。1995年に創立され、創立者は自分の活動拠点である高雄(台湾の南の都市)のプロ作家の文章を募集して、ウェブサイトで公開していました。「南方電子報」の目標はコマーシャリズムが勢いを増す中で発声しにくい人の声をインターネットの世界に伝えること。当時の台湾にこのようなウェブサイトはなかったので、だんだん知名度が上がってきました。

さらに読者の要求に応じて、メール形式のニュースレターも始まりました。また、社会運動をやっているグループに関するニュースは、以前は紙媒体の新聞からウェブサイトに転載されていましたが、「南方電子報」の知名度が高くなるにつれ、このような団体が自らグループの情報を「南方電子報」に送るようになりました。

 2001年から、「南方電子報」の形式は変化していきます。読者からの投稿文章がサイトの中心的な内容になったのです。このウェブサイトを見ている人々は自分でも記事を書き始め、ウェブサイトへ投稿するようになりました。現在このサイトには、社会運動、まちづくり、環境保護、文学文化、マイノリティに関するものなど、様々な分野の文章が寄せられています。今や「南方電子報」は情報の発信の場所というより、情報の交換の場所といってもいいでしょう。もちろんプロ作家の文章が中心的な内容を占めていた初期の「南方電子報」の方が今より質が高かったのは確かです。しかし、一般の人々にとって自分自身の言葉で発声できる場所ができたことは、社会にとって大きな意義がある活動といえるでしょう。現在台湾では「南方電子報」のようなウェブサイトやブログが沢山あるので、「南方電子報」の影響力は弱くなっています。とはいえ、初めてマイノリティが声を出せる場所を提供したウェブサイトとして「南方電子報」の意義は大きいでしょう。(CI)

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登竜門 日本最大のコンペ情報(公募、コンテスト、アワード)ポータルサイト

 昨日に続いて公募情報のご紹介、しかも1つの公募情報ではなくて、様々なジャンル、形態のコンペの中から自分にぴったりのコンペ情報を探せるポータルサイト「登竜門」をご紹介します。

 「登竜門」はその名の通りプロへの登竜門となるコンペ情報とその結果を伝えるポータルサイト
1997年から始まったウェブサイト「Japan Design Net」内のコンペ情報コーナーが「登竜門」として独立し、現在では毎週月曜日更新、約30件の情報を追加、年間では約1,500件ものコンペ情報を紹介しています。更新情報や関連情報を伝えるメルマガ「COMPE WEEKLY」も配信中。コンペ優秀者ギャラリーではJapan Design Net 主催のコンペの入賞者作品を紹介しています。気になる結果コーナーでは、国内外のコンペの模様と入賞者作品の一部を見ることが出来ます。

 様々なジャンルのコンペ情報が集まっていますが「書くこと・伝えること講座」を受講されている皆さんには「文芸・コピー・論文」情報が役立つのではないでしょうか。主催団体もテーマも実に様々。これだけ情報が蓄積されていたら、今後の執筆活動に目標持って挑めるし、スケジュールも立てやすくなるかも知れません。
どこか発表の場を探したいときは「登竜門」をのぞいてみてはいかがでしょう。(TR)
 
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JAFNAのウェブサイト紹介

日本のフリーペーパー・フリーマガジンに関する団体として、「日本生活情報紙協会(JAFNA)」があります。

JAFNAは1998(平成10)年に発足した協会で、フリーペーパー・フリーマガジンについてのリサーチや情報発信、セミナー事業等を行っている団体です。情報誌「JAFNA通信」(隔月刊)や、国内のフリーペーパー・フリーマガジンを集大成したデータベース『日本のフリーペーパー2006』(書籍版/CD-ROM版)を発行しています。『日本のフリーペーパー2006』は、国内フリーペーパーの最新情報(2006年現在)を網羅したもので、全1,200紙誌のフリーペーパー情報が収録されています。


JAFNAの公式ウェブサイトにアクセスすると、「フリーペーパーの普及状況」「フリーペーパーの歴史」「フリーペーパーの種類」など、興味深いコンテンツを見ることができます。ちなみに、この「フリーペーパーの歴史」によれば、日本で現在確認されている最古のフリーペーパーは、「戦後昭和21年(1946年)に、中日新聞系販売店連合が愛知県一宮市で始めたミニコミ月刊紙13紙」とのことです。


ウェブサイトには、「あなたの知っているフリーペーパー大募集」というコーナーもありますので、ぜひアクセスしてみてはいかがでしょうか。

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アーツマネジメント情報ネットワーク:arts management.net

arts management.netはドイツ発の情報発信サイトです。アーツマネジメント関連のイベント、シンポジウム、出版などの世界の最新動向が紹介されています。当サイトは1996年に開設され、現在、世界中から毎月25000人以上の利用者がアクセスしているそうです。中でもアメリカの利用者がもっとも多く全体の19.7%を占め、二位はドイツで9.3%、三位は台湾7.6%です1

このウェブサイトでは、常時更新されるアーツマネジメント情報(文章形式)のほかにも、「Education Directory」、「Books Directory」、「Conference Calendar」、「Web directory」などのコンテンツがあり、世界中の情報が掲載されています。いずれも使いやすいツールですが、グロバールな視野から見ると地域に偏りがあり、場所によっては情報が充実していないところもあるように思われます(少なくとも日本の情報は少ないです)。

arts management.netはウェブサイトに加え毎月定期的にニュースレターを発刊しており、購読は無料です。たとえば最新版五月号では「Arts and the City」というトピックを中心に下記のような内容となっています。


1. Development: Toronto updates Culture Plan

2. Research: Building civic engagement through the arts in 5 Australian

communities

3. Tools: Excerpts from The Community Cultural Planning Handbook

4. Background: Sheltering the Creative Mind

5. Portrait: Canberra Arts Marketing

6. Review: Creative Construct. Building for Culture and Creativity



 ニュースレターのアーカイブもありますので、バックナンバーのダウンロードも可能です。(HM)

1.arts management.netの統計による

artscape

 美術館の展覧会情報はartscapeでチェックという方も多いのではないでしょうか?artscapeは2005年に開設10周年をむかえた月間100万アクセスを記録する大御所アート情報サイト。ネット元年と言われる1995年に開設された「Museum Information Japan (MIJ)」と、インターネット'96ワールドエキスポへの出展サイト「network museum & magazine project(nmp)」を統合して1998年にスタートしたのが現在のatscapeです。「読む」ための情報としての質はもとより、アートについて「書く」際にも大いに参考になるサイトですね。

 今では展覧会情報や用語集などを備えた「便利なサイト」、artscapeですが、2005年に刊行された『アートスケープ・クロニクル』によるとnmp時代には新しいメディアアート作品の発表の場としても機能していたようです(p.44)。当時生み出されたのはイギリスのグループ、e-2Container shipや日本の若手作家によるメイド・イン・トーキョーといった実験的なプロジェクト。artscape誕生秘話を詳しくご覧になりたい方はweb版『アートスケープ・クロニクル』をご参照ください。書籍としても販売していますが、webでもすべての内容を読むことができます。

 artscapeはアーカイブも充実しているので、11年前の6月はどんなことが話題になっていたのかもすぐに見ることができます。1997年6月の話題はインターコミュニケーション・センターのオープニング展について村田真氏が辛口批評を書いています。インタラクティヴ・アートの比較にたまごっちが登場するのが懐かしいですね。

 現在では取り上げられるテーマの幅も広がり、著作権から地域づくりまで旬の話題が満載です。2003年からはじまった1年の総まとめ的な記事は2008年には各ジャンルの批評家、ライター、作家など総勢25人によるアート・ヴュー2008へと進化。書き手のテンションの差はあれど、様々なアートシーンを一気に振り返ることのできる面白い企画だったので、今後も継続されることを期待してます。全国各地の学芸員の声が聞ける学芸員レポートも貴重な情報源。これらの情報が積もりにつもって、20年後30年後も過去の熱気を伝えるものになると思うと、なかなか壮大なプロジェクトです。

 ちなみに英語版もあり、日本語版とは違ったライターが違った切り口でアートシーンを紹介しています。以前このブログでとりあげた『METROPOLIS』と一緒に、外国のお友達に紹介してみては?(TR)

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キカンシネット

数日前のブログからちいさな鼻歌が聞こえてきたので思い出しました。
ウェブページ「キカンシネット」 の存在。
公的機関の機関誌の目次が検索できるポータルサイトです。

残念ながら、このブログに登場した「メセナnote」は掲載されていませんでしたが、更新は頻繁に行われているのでそのうち登場するかもしれません。

バックナンバーの目次をみていると、なかなか気になる機関誌っていっぱいあるものです。
金融機関が地域貢献に案外意識的に目を向けていたり。http://www.kikanshi.net/archives/263/ 
発行元の問い合わせ先も掲載されていたりするので、うっかり購読申し込みをしてしまいそうな…。笑

このサイトは第一資料印刷株式会社によって運営されているようです。
この会社、えらいことに「機関誌づくりブログ」なんてものも運営していて、機関誌づくりのノウハウを教えてくれていたりします。

フォントがうまく印刷されないなどの初歩的で細かいけれどありそうなミスから、機関誌を発行したあとの評価についてまで。 そしてきっと最終的には印刷はうちの会社で…ということなのかな。笑

まあ宣伝効果はともかくとして、メディアを継続して作っていこうとするならなかなか参考になるサイトたちじゃないでしょうか。きっと小金井の講座でも。

さて、二回目の投稿ですが、あたしがブログを書くと画像なしで華がないですね!
次はがんばります。
なのでこれからもちょくちょく覗きにきてください!!(AT)

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カルチャーパワー

講座第4回~第6回の講師津田さんの文献リストには岡本太郎『今日の芸術』が入っています。1954年に刊行され、ベストセラーとなった本書は、現在、光文社文庫として読むことができます。その序文。(世田谷美術館で個展を開催中の)横尾忠則が書いています。彼はピカソの言葉「一枚の傑作を描くことよりも、その画家が何物であるかということが重要である」という言葉を引用して岡本太郎の魅力を語っています。つまり、岡本太郎は作品だけでなく「岡本太郎とは何物であるか」を知ることが重要になってくる、と。それは、岡本太郎に限らず、作品の見方を深める一つの方法だと思います。

では、作家のことを知るにはどうすればいいのか。会ってしまえば早いですが、たとえ生きている作家でも、なかなかそうはいきません。そういうとき、インタヴュー記事は役に立つのではないでしょうか。

カルチャーパワー(CP)では作家だけでなく、美術関係者50人以上のインタヴューが掲載されています。武蔵野美術大学の岡部あおみさんを中心に集められ、ウェブにアップされています。また30件ほどのインタヴュー抜粋は岡部あおみ編著『アートが知りたい 本音のミュゼオロジー』(武蔵野美術大学出版局、2005年)として1冊の本にもまとめられています。

本の「あとがき」には(CPは)「イントロダクション、インタヴュー、データ、コメントといった異質な四要素が有機的に連関しながら、豊かな地平を形成している」という文があります。そのままCPの特徴はインタヴューだけでなく、その素材をよりよく理解するためのコンテンツも一緒に掲載されていることではないでしょうか。

特に岡部あおみさんのイントロダクションは短いながらも相手の魅力を上手く捉えた言葉を使っているように感じます。「芸術文化を書くこと/伝えること」を考えるのにも非常にいいテキストになると思います。

インタヴューが載っているアーティストには、様々な展覧会で作品に出会うことができたり、これからの個展を行ったりする人が結構います。訪れることができる施設やウェブサイトに関わる人の言葉もあります。作品を見るまえに、またどこかへ行く前に、ちょっと読んでから出かけてみるのもいいかもしれません。もちろん後でも構いませんが。(SR)

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MIGOHSHA[見巧者]

Osaka Art File見巧者は大阪にゆかりがあったり近畿圏を中心に活動していたりするアーティストやクリエイター、文化団体、施設を紹介、支援するWEBサイトです。このサイトの特徴は、読み応えたっぷりの若手アーティストの特集記事と、漫才から大工・左官まで幅広いジャンルを扱っていることでしょう。

若手アーティスト特集記事には大阪市が実施する「咲くやこの花賞」の受賞者など若手育成・発掘を目的とする賞の受賞者、活躍が期待される人材を中心に掲載されています。現在vol.4まで掲載中で最新版は映画監督の金秀吉氏。次はどんな人が特集されるんだろう、と思いながら記事を見ていくと、今まで興味の無かったジャンルにも関心が沸いてきます。

登録アーティストは自らのPRや活動状況など、新しい情報を更新・発信できるようです。このサイトを機に、いろんな分野でコラボレーションが実現すれば楽しそうですね。今年の1月末にオープンしたばかりの新しいサイトなので、これからどのように情報の厚みが増していくか期待したいと思います。(TR)

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