このブログは「小金井発!芸術文化を書くこと/伝えること講座」運営の一環として、東京大学大学院人文社会系研究科文化資源学研究室小金井プロジェクトチームによって運営されています。
ここではプロジェクトメンバーが見つけた「芸術文化を書くこと/伝えること」の情報を収集&発信していきます!
フリーペーパーやウェブサイト、文献の紹介。公募の執筆情報やレクチャーなど「書く場所」情報。もちろん講座の様子も…
プロジェクト内だけで留めておくにはもったいない!そんなもったいない精神に支えられ、ほぼ毎日更新中です!!
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築港ARC

「古本屋/ブックカフェ」という切り口で大阪の街の情報を集め、参加者と一緒にアートマップをつくる。そんなイベントが今週末に大阪で開催されます。「演劇小劇場マップ」「近代建築マップ」「音楽ロックシーンマップ」に続くvol.4。これから「ギャラリー」「ミニシアター」と続いていくシリーズもののようです。

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2008.5.13 大阪のアートを知り尽くすの会 vol.4
「古本屋/ブックカフェ」
http://www.webarc.jp/2008/04/22191739.php

「"かつて" 文化の中心だった街」と過去形で語られることが多くなった大阪。その一方で大阪は、文楽や落語などを生み出した感性が、今も脈々と受け継がれる街であり、実験的なアートシーンや小演劇界でダイナミックな存在感を持ち続けるアートスポットでもあります。今回は、そんな大阪の街を「古本屋/ブックカフェ」という切り口で情報収集し、参加者とともにアートマップを制作します!

日時:5月3日(土) 18:00~
参加費:500円(資料・お茶代)

これ以降の予定は
vol.5 7月5日(土) 18:00~ 散策ガイドマップ「ギャラリー」編
vol.6 9月6日(土) 18:00~ 散策ガイドマップ「ミニシアター」編

※vol.1~3までの各種アートマップがサイトでダウンロードできます!
 ぜひご活用くださいね~。

演劇小劇場マップ→http://www.webarc.jp/2007/11/03040257.php
近代建築マップ→http://www.webarc.jp/2007/12/01134135.php
音楽ロックシーンマップ→http://www.webarc.jp/2008/02/23161950.php
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主催の「築港ARCプロジェクト」は正式名称が「アートリソースセンター by Outenin」 。ウェブサイトを見てみると「そもそもは大阪市と財団法人・大阪都市協会が平成18年度から実施している「芸術系NPO支援・育成事業」において、公募で選ばれたアートNPO・應典院寺町倶楽部が運営する芸術施設」であり、「大阪をはじめとした関西で行われている先進的なアートの取り組みを情報コンテンツとして収集、公開、流通すること」を目的したプロジェクトだということがわかります。

アートスペースリストやアート相談フォームなど気になる活動が目白押しですが、とくに気になったのがアートスペースライブラリー「オル棚」。ここでもサイトの説明をそのままもってきてしまうと「ギャラリー、総合芸術センター、アートNPOなどのイベント情報、過去のフライヤー、パンフレット、DVDやフリーペーパーなどをファイリングし、各スペースごとにまとめた形で並んでおります」ところ(サイトには棚の写真もあります)。マップの切り口もそうですが、活動全般に、普段のアート経験(言葉があるかはおいておいて)の場面を上手く取り込んでいるように思います。

休みはもっぱら古本屋やギャラリーを巡る。小劇場へ行き、映画は主にミニシアター系。雑誌はおおむね立ち読みで、チラシやフリーペーパーで情報を収集。音楽の聴くジャンルは幅広いけれど、ヘッドフォンで「オルタナ」がお気に入り…とまで言ったらいいすぎでしょうが、そんな行動パターンに必要な情報をまとめている、ありそうでなかった重要な活動のように思います。(SR)

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第4回~第6回の講座情報を更新しました。

第4回~第6回のシラバスと参考文献を更新しました。タイトルは「<言葉にできない感動>って何?」。これまで150冊もの芸術関連書籍をつくってきたアートエディターの津田広志さんによる講座です。第6回のシラバスを読んで「アートは小手先のテクニックでは書くことはできません。「きれい、うまい」といった書き方よりも、少しくらい読みにくくても核心にふれた書き方をおすすめします。書くことは、作品と対話しながら自分を発見していく旅でもあります。」という言葉が印象的でした。「核心にふれた書き方」ができることで、書いた言葉は伝わる言葉になるのかもしれません。芸術を伝えることの核心にふれる講座になりそうで、期待が高まります(文献リストも気になる!)

http://koganeikakukoto.blog70.fc2.com/blog-entry-15.html

職を探す

ここ数日は「書く場所」情報がなくなってきました。そこでグーグルで探そうとしたところ、本当は次に「劇評」とか「美術」「批評」といったキーワードをいれるはずが、間違って「公募」という言葉だけで検索をかけてしまいました。グーグルでは入力した言葉と一緒によく検索される言葉も表示してくれるのですが、なんと、表示された3つが「研究者 公募情報」「大学教員 公募情報」「公募情報 アート」でした。

研究者と大学教員、そしてアートに関わる人々は公募情報を探しているようです。公募探し=職探しではないでしょうか。(前者の2つは確実にそうだとしても)アートの場合は作品発表の場所探しもありますが。アートマネジメント総合情報サイト:ネットTAMには「キャリアバンク」という項目があります。開設以来、掲載される件数は年々伸び続けているそうです。それだけ情報を探していた人が沢山いたということであり、それを集約する(もしくはマッチングさせる)窓口のつくり方が上手かったということだと思います。

TokyoArtBeatにも「ジョブ」という項目がありますが、今後、このような仕組みがどんどん出てくれば、「公募 アート」がグーグルの検索からなくなることもあるのかもしれませんね。(SR)

フリーペーパーナビ

小金井発!書くこと/伝えること講座」では最終的な成果物を紙媒体で発行することを計画しています。いわゆるフリーペーパーです。『フリーペーパーの衝撃』(稲垣太郎、集英社新書、2008年)という本も出版されましたが、最近は駅や街角といった人の集まるところで様々なフリーペーパーを目にします。広告需要が大きい東京は一段と多いでしょうが、いまや全国に広がっているのではないでしょうか。

そんな全国のフリーペーパーを検索できるサイト。名前もそのまんま、フリーペーパーナビ。カテゴリに芸術も文化もありませんでしたが、「その他」をクリックしてみてみると『PARTNER』というフリーペーパーが紹介されていました。美大生による美大生のフリーマガジン。2007年4月に創刊されたようです。実際に見たことはありませんが、美大に行けば置いてあるのでしょうか。今度、探してみようと思います。(そういえば先日会田誠さんが青山ブックセンターでのトークでこのフリーペーパーの名前を出していたような、いなかったような…)(SR)

→ リンクに追加しました。

講座情報(第1回~第3回)を更新しました。

第1回から第3回までの講座内容が↓のように更新しました。ここは3回続きで講師=武田徹さんによる講座=「書くことは、生きること」となります。「言葉を意識する」というテーマと同じくらい大きな意味をもった講座タイトルですが、今回更新したシラバスと参考文献表を読むと(企画側としても)改めて講座が楽しみになります。

http://koganeikakukoto.blog70.fc2.com/blog-entry-14.html

アートの綴り方3

7‐8月期のBankART school「アートの綴り方3」で受講生を募集しています。

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福住廉 アートの綴り方3
7月9日、16日、23日、30日/8月6日、13日、20日、27日

アートを見るだけではもったいない。せっかくだからアーティストに話を聞き、
資料やレビューを読み、そして自分で文章を書いてみましょう。添削と議論を
何度も繰り返すことで書く技術を身につけます。講座の終了後には、
過去の受講生たちが発行しているフリーペーパー「HAMArt」の中で
「横浜トリエンナーレ2008」の特集記事をつくる予定。

申込方法など詳しくは↓まで。
http://www.bankart1929.com/

ちなみに「HAMArt」については↓(最近は更新されていないようですが…)。
http://blog.livedoor.jp/hamart_yokohama/

チラシ情報

Yahoo!のトップページに「インターネットで、全国の折り込みチラシが“無料”で見られる」というバナーがありました。Yahoo!チラシ情報というサービスのようです。見てみると全国の折込チラシが電子化されて公開されていました(残念ながら検索ジャンルに「芸術」や「文化」はありませんでしたが)。

インターネットが普及したとしてもチラシの効果はまだまだ強いように思います。劇場で束でもらうチラシや、美術館に並んでいるチラシがきっかけで次の催しへ行くことも多いのではないでしょうか。それを電子化して提供する。たとえばヨコハマ・アートナビ(横浜市芸術文化振興財団運営)ではトップページに「チラシ・インフォーメーション」という項目があり、財団主催の公演チラシが公開されています。公演チラシの画像が並んでおり、それをクリックすると自前の公演情報ページへ飛ぶようになっています。ただチラシ画像を拡大されるよりは読みやすい仕組みになっています(この点はartscapeも同じですが)。

ただそうするとチラシ画像は(目を引くだけの役割という意味で)ネットのバナーと変わりがなくなってしまうわけで…まぁバナー作成の負担は軽減しますが…。疑問も生まれてきますが、チラシとウェブは情報の鮮度の扱いでは協力できるはずで、こういうサービスは今後増えていくのかもしれません。(SR)

新書マップ

本の背表紙を見ながら本を探す。探していた本の隣に面白そうな本を発見する。数珠つなぎにほしい本が増えていく。そんな本選びの魅力を感じることができるサイトが新書マップです。トップページから気になるキーワードを検索する。キーワードに関連したキーワードがいくつも現れる。キーワードをクリックすると関連した新書の背表紙画像が本棚に並んでいるように表示される。検索したキーワードは他のキーワードとリンクし、検索結果の新書もまた新たなキーワードでリンクしていく。気がつけば最初のキーワードから遠いところまで…と、本を選んでいるだけで関心はどんどんと広がっていくかもしれません。

サイト運営はNPO法人連想出版。他にも神保町の古書検索、闘病記ライブラリーなど情報検索に特徴のあるサイトを運営しています。(SR)

トリトン・アーツ・ネットワーク(イベントモニター)

晴海のトリトンスクエアにある第一生命ホールを運営しているトリトン・アーツ・ネットワークではレポーターを随時募集しています。1200字程度でレポートはブログにアップされています。詳しくは↓。

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NPOトリトン・アーツ・ネットワーク(TAN)では【TANモニター(イベントモニター)】を募集しています。コンサートホール、音楽、TAN、地域コミュニティでのアウトリーチ活動NPO、ボランティア活動などなどのキーワードに興味、関心をお持ちの方なら、どなたでも応募できます。ふるってご参加ください!

TANモニターって?
「TANモニター」は、NPOトリトン・アーツ・ネットワーク(TAN)の活動を定点観測することを目的としたサポーターです。是非、あなたならではの視点でTANの活動をレポートしてください。他のTANサポーター同様に、「ボランティア」としてご参加いただき、モニターいただく際のコンサートチケット等は進呈いたします。執筆活動に対する謝礼はご用意しておりませんのであらかじめご了承くださいませ。

提出いただいたレポートは、トリトン・アーツ・ネットワーク公式ホームページ上よりリンクを張っております当TANモニウェブログにて、原則として全文掲載させていただきます。また、レポートの一部はTAN広報誌にて抜粋掲載の可能性がございます。その他、NPO年次報告書の参考資料としても使用させていただく場合があります。

モニターの手順
1-事前にお知らせする各イベントの中から、レポートしたいイベントをお知らせ頂きます。
2-調整の上こちらからレポートのご依頼させていただきます。
3-各イベントをお楽しみください。
4-後日、400字原稿用紙3枚程度のレポートを、1週間程度でご提出いただきます。(レポートは専用ウェブログにて更新していただきます。作業の詳細はこちらからお知らせいたします。)
※無料イベントをレポートしていただいた場合、謝礼として任意のTAN主催公演の招待券が1枚提供されます。

応募方法
・〒・住所・氏名・年齢・性別・職業・電話番号、最近参加/鑑賞したイベントのレポートを800字程度で添えお申込ください。(簡単な審査の上、応募者全員に結果を通知します。)
・応募資格は15歳以上の方で、イベントにに遅れずご来場いただける方。また、ご相談の上準備段階などもご見学いただける方。

申込み・問合せ
〒104-6005東京都中央区晴海1-8-9
晴海アイランド トリトンスクエアX棟5F
NPOトリトン・アーツ・ネットワーク TANモニター係
電話:03-3532-5701(平日10:00-18:00)FAX:03-3532-5703
MAIL:tan2001@poppy.ocn.ne.jp(件名にTANモニター申込みとご記入)

※尚、頂いた個人情報については「モニター募集」あるいは「TANモニターの運営」に関する目的についてのみ使用し、他の目的のための利用や第三者に開示する事はありません。

SPAC劇評募集!

静岡県舞台芸術センター(SPAC)で5月10日から6月29日まで開催される「Shizuoka春の芸術祭2008」。劇評が募集されています。字数は2000字ながらも、全て講評つきで返信、採用されれば原稿料もあるようです。詳しくは↓を。

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SPAC劇評募集!
優れた劇評はSPACのサイトで発表、もちろん原稿料あり!

■資格:「Shizuoka春の芸術祭2008」及び『サド伯爵夫人』『別冊別役実「AとBと一人の女」』の舞台をご覧になった全ての方
■批評対象::「Shizuoka春の芸術祭2008」及び『サド伯爵夫人』『別冊別役実「AとBと一人の女」』の全ての舞台
■字数:2000字
■締め切り:批評対象の舞台が上演された5日後必着
■投稿はメールまたはFAX・郵便(封書)でお願いします
  ◎Eメールの場合の宛先…mail@spac.or.jp(必ず件名欄に投稿劇評と書いてください)
  ◎FAXの場合の宛先…FAX054-203-5732(必ず1頁目の冒頭に投稿劇評と書いてください)
  ◎封書の場合…〒422‐8005静岡市駿河区池田79‐4(必ず封筒の表書きに投稿劇評と書いてください)
■原稿には、住所、氏名(ペンネーム可、ただしペンネームの方は本名・ペンネーム両方)を明記してください。
■観劇日を明記してください。
■連絡方法/連絡がとれやすいよう、自宅の電話番号、FAX番号、携帯電話番号、メールアドレスなど複数の連絡方法を書いてください。

投稿すると:原稿は選考委員が必ず講評をつけて返信します。
入選すると:原稿料は字数に関わらず20,000円とします。入選原稿はSPACサイトに掲載します。入選された場合、SPACの公演1回分の入場料を無料とします。
選考・講評:選考と講評はSPAC文芸部(菅孝行、山村武善、大岡淳)が行います。

アートライター養成講座

南青山のスパイラルで以下の講座が開催されます。
第1回のお知らせですが、第6回までシリーズで続くようです。

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スパイラル主催 アートライター養成講座が開講!
現代美術を中心に、アートの特集を組む雑誌が増えるなか、アートライターが活躍する機会も増えています。アートを伝える人を増やし、さらに多くの人々にアートの魅力に触れてほしい。その想いから、スパイラルでは館内で開催されるイベントを中心に、アート、デザイン、ダンスなどを言葉で伝える、実践的なアートライター養成講座を開講します。

各講座は「レクチャー」「取材」「講評」の全3回。
(1)レクチャー:展覧会や公演のレビュー、告知、インタビューなど、実業務に沿った内容でライティングの基礎を学びます。
(2)取材:展覧会や公演の鑑賞、アーティストへのインタビューなどを通して、実際に文章を書きます。
(3)講評:参加者が実際に書いた文章を、講師が講評します。媒体や読者を想定した上でのライティング方法を指導します。

講師には第一線で活躍する美術ジャーナリストや評論家、ライターを迎え、受講者の記事をスパイラルHP上で発表するなど、講座終了後もライターとしての活動を積極的にバックアップしていきます。

第1回目のプログラムは、自由な感性で創造活動を展開するクリエイター100組による、美術、写真、デザイン、ファッション、映像、音楽などがプレゼンテーションされる「SICF」を題材とします。

・取材対象:SICF
・日  程:4月26日(土)14:00~17:00 [レクチャー]
       5月 3日(土)14:00~17:00 [取材]
       5月11日(日)14:00~17:00 [講評]
・場  所:スパイラル 6F
・定  員:10名
・費  用:12,600円(税込)
・受講資格:特になし
・申込締切:4月24日(木)
・講師:村田真(美術ジャーナリスト)
      藤田千彩(アートライター) ※SICFについて
Spiral Independent Creators Festival。
毎年スパイラルホールにて4日間に渡り開催される、若きクリエーターたちの独自の創作活動を広く紹介するためのイベント。スパイラルが、クオリティの高いクリエーターとその才能を求める来場者とのプレゼンテーション&コミュニケーションの場となります。( →SICF公式サイト)

http://www.spiral.co.jp/

芸術家のためのグラント・ライティングセミナー

芸術家のためのグラント・ライティングセミナー
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主としてアメリカでの芸術活動を希望する日本人芸術家が、助成金(グラント)
を申請する際の申請書の書き方や、申請時の留意事項について、応募書類に多く
見られる失敗や成功例を交えながら、現役の海外助成財団関係者が指導します。
模擬申請書類の添削も受けられます。

■日時: 2008年6月8日(日)11:00 am - 5:00 pm
■会場: 国際文化会館 講堂
■会費: 6,000円、会員・学生5,000円 (資料代を含む)
■用語: 日本語(一部英語、日本語通訳付)
■講師: エリック・ギャングロフ/マーガレット・ミホリ(日米友好基金)、茶
野順子(笹川平和財団)、パメラ・フィールズ(日米文化教育会議)
*この他にゲストとして現在国際的に活躍中のアーティストをお招きする予定です。
■内容:
・助成申請書類作成の基礎知識
・用語解説
・個人で申請する場合の注意点
・団体で申請する場合の注意点
・模擬申請書類の添削*
■対象: 基本的な英文作成能力はあり、海外(特にアメリカ)の財団に対して助
成申請を考えている方。
■定員: 26名
■共催: 日米友好基金
■協力: 社団法人企業メセナ協議会、Asian Cultural Council

*申し込みされた方に模擬申請用紙を送りますので、セミナー当日朝までに提出
してください。
 
■お申込み: 国際文化会館企画部 アートプログラム tel: 03-3470-3211

http://www.i-house.or.jp/jp/ProgramActivities/arts/GrantWriting.htm
(ウェブサイトからお申込みいただけます。)

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