このブログは「小金井発!芸術文化を書くこと/伝えること講座」運営の一環として、東京大学大学院人文社会系研究科文化資源学研究室小金井プロジェクトチームによって運営されています。
ここではプロジェクトメンバーが見つけた「芸術文化を書くこと/伝えること」の情報を収集&発信していきます!
フリーペーパーやウェブサイト、文献の紹介。公募の執筆情報やレクチャーなど「書く場所」情報。もちろん講座の様子も…
プロジェクト内だけで留めておくにはもったいない!そんなもったいない精神に支えられ、ほぼ毎日更新中です!!
お問合せはこちらまで

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

SPAC劇評募集!

静岡県舞台芸術センター(SPAC)で5月10日から6月29日まで開催される「Shizuoka春の芸術祭2008」。劇評が募集されています。字数は2000字ながらも、全て講評つきで返信、採用されれば原稿料もあるようです。詳しくは↓を。

------------
SPAC劇評募集!
優れた劇評はSPACのサイトで発表、もちろん原稿料あり!

■資格:「Shizuoka春の芸術祭2008」及び『サド伯爵夫人』『別冊別役実「AとBと一人の女」』の舞台をご覧になった全ての方
■批評対象::「Shizuoka春の芸術祭2008」及び『サド伯爵夫人』『別冊別役実「AとBと一人の女」』の全ての舞台
■字数:2000字
■締め切り:批評対象の舞台が上演された5日後必着
■投稿はメールまたはFAX・郵便(封書)でお願いします
  ◎Eメールの場合の宛先…mail@spac.or.jp(必ず件名欄に投稿劇評と書いてください)
  ◎FAXの場合の宛先…FAX054-203-5732(必ず1頁目の冒頭に投稿劇評と書いてください)
  ◎封書の場合…〒422‐8005静岡市駿河区池田79‐4(必ず封筒の表書きに投稿劇評と書いてください)
■原稿には、住所、氏名(ペンネーム可、ただしペンネームの方は本名・ペンネーム両方)を明記してください。
■観劇日を明記してください。
■連絡方法/連絡がとれやすいよう、自宅の電話番号、FAX番号、携帯電話番号、メールアドレスなど複数の連絡方法を書いてください。

投稿すると:原稿は選考委員が必ず講評をつけて返信します。
入選すると:原稿料は字数に関わらず20,000円とします。入選原稿はSPACサイトに掲載します。入選された場合、SPACの公演1回分の入場料を無料とします。
選考・講評:選考と講評はSPAC文芸部(菅孝行、山村武善、大岡淳)が行います。
この記事へのトラックバックURL
http://koganeikouza.blog21.fc2.com/tb.php/4-f774915b
この記事へのトラックバック
この記事へのコメント
管理者にだけ表示を許可する
 
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。